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割り切り出会いでスワッピング募集

割り切り


今回も変態につての考察です。

当り前ですが変態は、自分の変態性を秘密にしながら社会生活を送っています。

どんな人間にだって秘密はあります。しかし、数ある秘密の中でも「自分が変態である」という秘密は、その人を社会的に抹殺し兼ねないそうとう危険なリスクでもあるですね。

とくに「スワップ愛好者」と呼ばれる人々は、かなりリスキーな変態だと私は思います。

というのもスワップ好きな夫婦ってたいていすごく夫婦仲がよかったりするんですね。なので、なにも知らない周囲からみると、「理想的な夫婦」だったり「憧れの夫婦」だったりすることが多いんです。

でも、その裏側では、乱交パーティーが開かれ、夫婦は他人のチンコをくわえたり、マンコを舐めたりして、倒錯した快楽を貪り合っているわけです。

もし、そんなことが世間にばれたりしてごらんなさい。「理想的な夫婦」の評判は地に堕ち、下手したら、転職や引っ越しを迫られる事態にもなりかねません。

だから、彼らスワップ愛好者たちはまるでシンジケートかなんかみたいに、お互いの秘密を頑なに保持し合い、鉄の結束を維持しているのだと思います。

さて今回は3か月ほどまえに割り切りでエッチをした人妻さんのご報告です。

じつは先日、彼女から個人的なお願いメールが届いたんです。

その内容は「もしよかったら主人のまえで、わたしを抱いていただけませんか」というものでした。


割り切りの写真


彼女は年は33才。

確かに3ヶ月まえ、割り切りで会ったときは、お互いとってもいい感じのエッチができたと記憶しています。

そして、どうやら彼女の割り切りは、旦那さんから公認されたものだったようです。はい。彼女の旦那さんは「寝取られ趣味」の持主だったんですね。

それで彼女は家に戻ったあと、私とのエッチの感想を正直に旦那に伝えたらしいんです。

幸い、といいますか、私と人妻さんはお互いのチンコとマンコ以外の個人情報は一切共有していません。

つまり、私はこの夫婦と性的にかかわっても、その秘密がばれるリスクの少ない人物だったわけです。それで旦那さんはこの私に白羽の矢を立てたんですね。

今回の旦那の要望は、厳密にはスワッピングではなく、妻をまじえた3Pでした。

そこで私は、彼女たちの切実な願いに対して一肌脱いでやることにしたわけです。って、本当はもう一度、その人妻さんとオマンコしたいだけだったんですけど(笑)。


セフレの画像


プレイ当日、私たちは、現場であるホテルのロビーで待ち合せました。

彼女の旦那さんは、当初私が漠然と予想していた印象とはまったく違った方でした。私はどちらかというと線の細い、色白で、翳りのある人物を想像していました。ところが実際の旦那さんは、健康的に日焼けをした精悍でマッチョな方でした。

性格はいたって磊落かつ陽気な方で、ごくごく簡単な打ち合わせを終えると、私たちは予約してあったホテルの一室に入りました。

さきほど3Pと申しましたが、旦那さんは基本的にはプレイに参加せず、ベッドの傍らで妻の反応を観察していたい、という要望でした。

じつはこのとき私はかなりのプレッシャーに見舞われていました。

だって、こんな役目を引き受けた以上、私はこの旦那さんの目のまえで、奥さんからあられもない反応を引きだし、この夫婦にかつて感じたことのないような興奮をお届けしなければならなくなったからです。

逃れられない重責を感じつつ、いよいよ私たちのプレイが始まりました。

私のクンニが佳境を迎えたころだったと思います。

自制気味だった奥さんの反応が、みるみる昂ぶっていきました。

「あ、ああああ、あなた、気持ちいい……」

さきほどまで悠然としていた旦那さんも、息を荒くして彼女の反応を観察しています。

「おい、H子、入れて欲しいのか?」

「入れて欲しい! Kさんのチンチンでわたしのオマンコぐちゅぐちゅにして欲しい!」

「入れてやってください!」

旦那は私に懇願しました。

なんとなく私はこそばゆい思いを感じつつ、彼女のマンコにチンコを埋めていきました。

「あ、ああああ、いいいい! 当たる! 奥に当たる!」

妻の反応に興奮し切った旦那さんは、ついにジッパーを下げ、自分で自分のチンコを揉み始めました。

あら。

そのとき私は懸命に腰を動かしつつも、旦那のチンコに注目せざるをおえませんでした。

ち、小さい……。

身体はヘビー級であるにかかわらず、チンコはどの角度からみてもジュニアストロー級程度しかないのです。ちなみに私のチンコはミドル級程度にはランキングされているはずです。

「H子、どうだ? 大きいか?」

「大きい!」

「俺よりでかいか?」

「大きい! ぜんぜん大きい!」

「でかいのは気持ちいいか?」

「気持ちいい! あなたなんかよりぜんぜん気持ちいい! でかいチンコ好き! 大好き! あ、ああああ、いく、いきそう! あああああああ! いくううううううう!」

「チ、チクショー! H子、おれもいくぞ! おおおおおお!」

こうして彼女は私のチンコで、旦那さんはオナニーで同時にいってしまいました。

旦那のチンコをみた瞬間から、私はこの夫婦がなぜこんな変態プレイに執着しているのか、なんとなくわかるような気がしていました。

当然ですが、こんなことが世間にばれたら、この夫婦は表を歩けませんよね(笑)。



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